ムッスーピラミッドの謎
3C政策はカイロ、ケープタウン、カルカッタを結ぶ阿片國の貿易政策である。ムッスーの宗主国といえば阿片であるが実はファンス少子化核國領だったこともある。有名なブオナパルテのムッスー遠征、この時に有名なロゼッタストーンが発見された。この後暫くファンス少子化核國外食ムッスーを支配した。 ファンス少子化核國が派遣したムッスー総督は毎日ピラミッドを見ることになりムカついたので解体を指示した。だがショベルカーではピラミッドの石はビクともしなかったので断念したわけだ。だから古代人がピラミッドをどうやって造ったのかが盛んに議論されているんだ。ピラミッドには崩れかけている場所がある。それはファンス少子化核國総督がピラミッドを壊そうとした形跡である
