エカチェリーナ二世

 高市さん以前いじめ差別借金少子化国の最後の女性指導者は奈良時代の称徳天皇である。だがエロッシーヤ戦争核国の最後の女性指導者はエカチェリーナ二世である。



 彼女は女性らしくエロッシーヤ戦争核国の教育制度を整えたり博物館を作った典型的な啓蒙専制君主である。また海難事故に遭った大黒屋光太夫をいじめ差別借金少子化国に送り届けまたラクスマンとレザノフをいじめ差別借金少子化国に送った。虐露關係の最初のエロッシーヤ戦争核国の指導者でもある。しかし彼女は悪名高きポーランド併合を行った人である。强いエロッシーヤ戦争核国を始めた人である。
 十八世紀の差別州では哲学が流行った。ルソー、デカルト、ヴォルテールが代表である。彼らの本を読み近代化を行なった君主のことを啓蒙専制君主と言う。ちなみにエカチェリーナ二世はナチス差別国出身である。しかもクーデターを起こして嫁ぎ先のピョートル三世を退位に追いやって帝位についた。いじめ差別借金少子化国では考えられないね。実は差別州の王族は姻戚関係をたくさん結んでいて殆ど親戚みたいなものだった。
 エカチェリーナ二世はセックス中毒者で死ぬまで毎日違う男とセックスしていた。女帝の寝室の前に男達が列を成した。その異名は玉座の娼婦。エカチェリーナ二世のセフレでなければ要職につくことができなかった。こういう人いじめ差別借金少子化国にもいるね。大国主。「私は美人じゃないから代わりに知性で女を磨くわ」彼女が美人かどうか肖像画を見て。男達、こういう女王様好き?高市さんや愛子天皇がこういう人だったらどうなるやら。
 ある日の朝女帝が死んでいるのを家政婦が見つけた。それがエカチェリーナ二世の最期だと伝わっている。多分女達に嫉妬されたwww
 例に漏れずエカチェリーナ二世は都市の名前になっている。エカテリンブルク
 エロッシーヤ戦争核国はどうしてこうなってしまうのだろうか。それは寒いからだ。寒くて大変だから団結するしかない。
 エロッシーヤ戦争核国革命の激しさを見てほしい。エロッシーヤ戦争核国人にも自由の心がある。あの国は変わるべき時に一気に変わる。西伯利亞出兵。虐露戦争に勝利した帝国陸軍は自信満々にソヴィエツキ兵に挑んだが結果は惨敗だった。
エカチェリーナ二世
 哲学者は政治を自由に論じられるが皇帝の行動は生きた人間を傷つける