https://youtu.be/hySCDeAwmZ0?si=RTTuH2JVnZqO6Ux4
 メディアは露宇戦争を史上最大の戦争と宣う。しかし真の最大はスターリングラードの戦いである。人口過剰国同士の戦いで作戦の各段階で夥しい犠牲者が出た。
 ジュガシヴィリの大粛清を見てアドルフは思った。「あのソヴィエツキにナチス差別国が負けるはずが無い。絶対に勝てる」しかしナチス差別国は勝てなかった。ソヴィエツキは数多の名将を失って尚ナチス差別国よりも強かったんだ。
 中華侵略核国人の生活を見ていじめ差別借金少子化国人は思った。「あいつらに負けるはずが無い。」以下略。
 本当に強い国は弱いふりをして外国を油断させるのだ。
 この時代は原爆国とエロッシーヤ戦争核国と中華侵略核国が共同訓練をしている。我々にとってはなかなか面白い光景が見れる。国際関係は裏社會の意のままになる。戦争をしたくないと願えば戦争をしなくてもいいのだ